日経平均2万9千円台へ回復できるか?
<1/19株式夜間取引>
米ダウ↓、シカゴ日経↓、米金利→
米ダウは、 米金利が下げた後に上昇すると売られる展開に
<経済状況の分析>
12月の米住宅関連指数は堅調
これらのデータを見ると、金利が低水準であること、資材や人手など供給サイドの不足がやや緩和している可能性があることから、1月以降も住宅関連事業がある程度堅調に推移する可能性があると見られる
米住宅着工件数 [年率換算件数] 11月167.8万件 予想165.0万件 12月170.2万件
米建設許可件数 [年率換算件数] 11月171.7万件 予想170.1万件 12月187.3万件
<今後の見通し>
内外株では、米国金利の動きに振らされているが、底堅い実体経済が徐々にサポート材料になると見られます…
オミクロン株はピーク感が出るまでは注意と見られます…

初心者投資家
米金利、落ち着いて欲しいですね…



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