日経平均2万8千円を回復するか?
<8/30 株式夜間取引>
米ダウ↓、シカゴ日経↓、米金利→
ダウは、もみ合いの展開。米住宅販売が弱めの内容であったものの、住宅関連の足元の弱さを米株は消化してきている様子
<経済指標>
米国の住宅市場は資材の高騰などから足元弱めであるも、住宅ローン金利が引き続き低いので、徐々に回復していくものと見られる。
住宅販売保留指数前月比 6月-2.0% 予想0.5% 7月-1.8%
<今後の見通し>
米株は、雇用を中心とした米経済の安定さにサポートされて底堅い展開が予想されます
国内株は、上値がやや重くなっているものの、米株高がサポート要因になるものと見られます…
初心者投資家
米国経済は雇用回復が期待なのですね..
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